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免疫力が低下しているときにはLEM(シイタケ菌糸培養培地抽出物)

こんにちは。

寒い日が続いています。最近まで元気に保育園に行っていた、ボクの姪の「茉結ちゃん」ですが、ここにきて鼻水が出てきたと思ったら、急に耳垂れが出てきて「中耳炎」になってしまったそうです…。

そこですかさず、LEM(シイタケ菌糸培養培地抽出物)を飲ませたそうです。

菌に対抗すること4日…。耳鼻科に行き、耳の中をチェックしてもらったそうですが、破れていた鼓膜がもう再生されていたそうです。洗浄してもらったその日から耳垂れもなくなり、すぐに元気を取り戻したそうです…。

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「茉結ちゃん」は現在1歳9ヶ月ですが、漢方薬を飲むのも全然平気…。LEMの液体も美味しそうに飲みます。LEMの液体が入った30mLのビンを渡すと、自分で上手に飲み干します。なかなか見事な飲みっぷりです。

そんな「茉結ちゃん」が飲んだLEM…約40年の歴史があり、国内外における学会発表を通じ、免疫力にはたらきかけるメカニズムがしっかりと解明されているものです。また、天然由来成分である水溶性リグニンを含んでいて、抗ウイルス作用や抗酸化作用なども解明されていて、インフルエンザやヘルペスに有効であることも分かっています…。

免疫力にはたらきかけ、「免疫力の低下」の改善や免疫調節機能を生かしたはたらきが十分期待できます。

ボクたちも、カゼを引いたときなど、カゼ薬とLEMを一緒に服用します。カゼの症状が一端落ちつても、免疫力が上がらないと、カゼが治りきらないからです…。

結局、「茉結ちゃん」もお休みすることもなく、元気に保育園に行っています…。

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