こんにちは。

今日は博多の日航ホテルで、「ワタナベオイスターセミナー」の九州・中国・四国大会があり、出席してきました。

講演は2本立て。

亜鉛と脳を研究されている、静岡県立大学教授 武田厚司先生が、「亜鉛シグナルから視た認知機能とうつ病の解析」についてのご講演。

もうひとつは、渡辺社長のご講演です。

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講演の内容は盛り沢山で、面白かったんですが、特に印象に残ったのが「東京の雪」と「100歳になる会長」のお話です。

ワタナベオイスターの会社は、東京都の八王子市にあります。つまり、今回大雪に見舞われて大変だった場所です。東京都の都心はテレビで観ましたが、すごい大雪で、車が立ち往生していたり、電車や飛行機の遅れなど、かなり深刻な被害状況でした。それよりも、さらに八王子市は山の方で雪が深く積もっているそうです。社長の家の周りは40㎝の雪が積もっていたんだそうです。実際、行きの飛行機が福岡空港の方には飛ばなかったらしく、熊本を経由して来られたんだそうです。

社員の方もみんな八王子市にお住まいなので、みなさん大変だったと思います。

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それと、ワタナベオイスターの会長が2月10日に100歳になられるんだそうです。自転車に乗って、バスに乗って、毎日通勤されている映像がスクリーンで流れたんですが、本当にお元気そう。読売新聞の多摩版で紹介されたそうです。表彰された4人の中で、自転車に乗りバスに乗る、元気な100歳は会長だけだったんだそうです。

毎日、ワタナベオイスターを飲んでいるからなんだそうですよ。しかも、出来たてホヤホヤのワタナベオイスターを…。

そして、明日がお誕生日。東京への飛行機の便がどのような状態か分かりませんが、お誕生日に間に合うといいですね。